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NBOXの価格・装備を総チェック。おすすめの人気グレードはこれ!

更新日: NBOX ,

この記事の所要時間: 199

N-BOX価格トップホンダの新型N-BOXは価格帯が139万円〜227万円で、グレードによって新車価格は全然違います。なので、購入するとなるとグレード選びではかなり悩むのではないでしょうか。特に

  • ガソリンエンジンとターボどちらがいいのか?
  • G・LにすべきかカスタムG・Lにすべきか?

この辺りが悩みどころだと思います。また、欲しいグレードがあったとしても

価格が高いから安いグレードに…

とモヤモヤしてしまう人もいると思います。実は私もそんな一人で、N-BOXのグレード・価格の違いを見比べてすごく悩んでいました。ですが、走りや、燃費、4WDなど1つ1つ比較した結果、

新型N-BOXではこれが買いだ!

と思える、おすすめグレードが見えてきたので紹介したいと思います。

また、グレード選びでは売れているグレードも参考になると思うので、人気グレードのランキングも合わせて紹介していきます。

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新型N-BOXはガソリンエンジンとターボのどちらを選ぶべき?

N-BOX_ガソリンvsターボまず、私が最初に悩んだのはガソリンとターボどちらにするかでした。これを決めるのに、走りや燃費、価格を比較してみました。

新型N-BOXで加速が良いのはターボ。ガソリンエンジンは運転がしやすい

N-BOX走りガソリンvsターボ私が実際に乗ってガソリン車とターボそれぞれどう感じたのか紹介したいと思います。

ガソリンエンジンは市街地で運転がしやすい

最初に試乗したのはガソリン車です。

ガソリン車の率直な感想としては、軽ながらもパワーがあるため市街地を走る分には十分な加速をしてくれました。

コーナーはスーパーハイトワゴンの割にはロールが抑えられており、運転がしやすい印象です。

静粛性は坂道を登る時等にエンジン回転数を上げていくと少しうるさくなりますが、それ以外は静かだと思います。

ターボは加速がパワフル

続いて試乗したのはターボです。

ターボは走り出しからパワフルな加速力があり、高速の追い越し時もスムーズでした。

コーナリングはガソリン車よりやや重いため、ロールが少し大きいように感じました。安定感はガソリン車より劣る印象です。

静粛性はガソリン車と大差はありません。エンジン回転数を上げると少しうるさいと感じますが、全体的には静かでしょう。

総合的にはガソリンエンジンの方が走りは良い

チェック項目 ガソリン ターボ
加速感
コーナーの安定感
静粛性

走りを比べるためにガソリンとターボそれぞれを試乗して乗り比べてみて私が

良いと思ったのはガソリン

です。

ターボは余裕のある走りをしてくれますが、そのパワーを活かすシーンはあまりなさそうです。それよりも市街地で運転のしやすいガソリン車の方が良いでしょう。

ガソリンエンジンとターボの実燃費の差は僅か0.5km/L

N-BOX燃費ガソリンvsターボ燃費は実燃費を比較しました。

燃費 ガソリン[2WD] ターボ[2WD]
JC08 27.0km/L 25.6km/L
実燃費 15.4km/L 14.9km/L
燃費達成率 57.1% 58.3%

実際の燃費差は僅か0.5km/L。実燃費から計算するとガソリン車とターボは約10年で約3万円の燃料代の差がつくようです。

ガソリンエンジンの方が価格が安い。ターボの装備は魅力的だがガソリンでも十分

N-BOX装備ガソリンvsターボ価格と装備の比較です。

<本体価格の差>

グレード 価格
G・L
Honda SENSING
150万円
G・L ターボ
Honda SENSING
170万円
差額: 20万円 


<装備の差額(推定)>

  • 快適・安全装備
    快適・安全装備 G・L G・Lターボ
    前席用i-サイドエアバッグ
    システム+サイドカーテン
    エアバッグシステム<前席/後席>
    ●1※
    後席シートベルト締め忘れ警告灯
    [シートベルトリマインダー付]
    ●1※
    パワースライドドア
    (リア右側)
    ●2※
  • インテリア
    内装装備 G・L G・Lターボ
    アレルクリーンプラスシート
    左右独立式リア
    センターアームレスト
    クロームメッキ
    セレクトレバー
    ボタン&シャフト
    インナードアハンドル
    (フロント)
    シルバー クロームメッキ
    本革巻ステアリング
    ホイール
    グラブレール(運転席)
  • エクステリア・メカニズム
    外装・メカニズムの装備 G・L G・Lターボ
    電動格納式
    リモコンカラード
    ドアミラー

    [オートリトラミラー]
    パドルシフト

    ※1、2それぞれオプション設定

ターボの装備はガソリン車より21万円分多い装備が付いていると考えられます。

この差は大きいので、ターボの装備が必要なものかどうか安全装備や快適装備、外観について調べてみました。

ターボで追加された安全装備は死亡率を下げてくれる

N-BOX_サイドエアバッグ
出典:http://www.honda.co.jp/

<快適・安全装備>

ターボで追加された快適・安全装備 オプション設定
[ガソリン]
前席用i-サイドエアバッグ
システム+サイドカーテン
エアバッグシステム<前席/後席>
◯1※
後席シートベルト締め忘れ警告灯
[シートベルトリマインダー付]
◯1※
パワースライドドア
(リア右側)
◯2※

※1、2それぞれオプション設定

安全装備はサイドエアバッグと後席シートベルト締め忘れ警告灯。特に重要なのはサイドエアバッグ。

サイドエアバッグがない場合、側面衝突時に頭を直接窓などにぶつけてしまい、死亡しやすいんです。サイドエアバッグがあれば頭への衝撃を柔らげてくれるので、死亡率を低くしてくれます。

ガソリンモデルではオプション設定(一部グレードは標準装備)されているので、安全性を高めたいなら装着可能です。

内装・外装装備に必要性の高いものは特にない

NBOX本革巻き
出典:http://www.honda.co.jp/


<内装装備>

ターボで追加された
内装装備
オプション設定
[ガソリン]
アレルクリーンプラスシート
左右独立式リア
センターアームレスト
クロームメッキセレクトレバー
ボタン&シャフト
インナードアハンドル[クロームメッキ]
(フロント)
 
本革巻ステアリングホイール
グラブレール(運転席)

 

<外装・メカニズムの装備>

ターボで追加された
外装・メカニズムの装備
オプション設定
電動格納式
リモコンカラード
ドアミラー
パドルシフト

この8点が内装・外装で追加された装備です。特に目立つ装備は、本革巻ステアリングホイールとパドルシフト。

パドルシフトはあると運転が楽しくなりそうですが、なくても全く問題ないでしょう。

本革巻きステアリングホイールはインパネ周りに高級感がでますが、雰囲気は大きくは変わりません。欲しくなっても社外品で2万円くらいで買うことができます。

総合的にはガソリン車の装備でも十分

ターボで追加された装備 必要性
快適・安全装備
内装装備 ×
外装・メカニズムの装備 ×

ターボの装備では安全装備が魅力的ですが、ガソリン車にオプションで追加することも可能なので、ガソリン車の装備でも十分でしょう。

市街地での走りが良く、コストの安いガソリン車を選ぶべき

いろいろ比較したので、比較結果をまとめてみました。

比較項目 ガソリン ターボ
走り
燃費
価格
装備

どちらも良いところはあるんですが、買いなのは

ガソリン

だと思います。

実際に購入するとなると、燃費や価格などの費用を重視してしまいますよね。ターボの安全装備は魅力的ですが、ガソリン車にオプションで装着できます。

初期費用とランニングコストに有利なガソリン車の方が魅力的に感じました。

新型N-BOXの価格表から購入候補のグレードを2つに絞った

N-BOX_2つ選択私がN-BOXを買うのに用意できそうな予算は180万円までなので、この範囲内でグレードを選ばなければいけません。

グレードを選ぶとなると、2WDと4WDで悩むところですが、私の場合4WDの使用頻度も少ないし、燃費も落ちてしまうので対象外に。

購入対象としたガソリン車の2WDの価格表がこれです。

N-BOX[2WD]
(ガソリン)
グレード 価格
G
Honda SENSING
139万円
G・L
Honda SENSING
150万円
G・EX
Honda SENSING
160万円
カスタムG・L
Honda SENSING
170万円
カスタムG・EX
Honda SENSING
175万円

グレードは全部で5つ。この中から購入候補を絞りました。

Gは不便なので除外

Gは最も安いグレードで魅力的です。Gの装備で満足できそうなのか価格の近いG・Lと比較してみました。

<快適・安全装備>

快適・安全装備 G G・L
運転席ハイト
アジャスター
スライドドア
イージークローザー
(リア両側)
パワースライドドア
(イージーオープンドア
挟み込み防止機構+リモコン&
運転席スイッチ開閉式)

(リア右側はオプション)
ハーフシェイド
フロントウインドウ
フロントワイパー 間欠 車速連動間欠/
バリアブル間欠

 

<内装装備>

内装装備 G G・L
ロールサンシェイド
フロントシート
アームレスト(運転席)
シートバックポケット+
シートバックアッパー
ポケット(運転席/助手席)
助手席のみ
コンビニフック
(助手席フロント/背面)
助手席フロントのみ
充電用USBジャック
(急速充電対応タイプ2個付)

※オプションのサイドエアバッグを追加すると装着される

主な装備の違いは10点です。特に目立つ装備は運転席ハイトアジャスター。運転席のシートの高さを調整してくれるものですが、これがないと自分に丁度良い高さで運転できません。

リラックスした姿勢で運転できないと腰などを痛める原因になったり、疲れやすくなるんです。

なので、運転席ハイトアジャスターが装備されていない不便なGを除外しました。

G・EXの装備は必要性が低いので外した

N-BOX_GEXインテリア
出典:http://www.honda.co.jp/

G・EXはN-BOXのガソリン車の中で上位グレード。そこで、1つ下のG・Lから追加された装備に必要性があるのかチェックしてみました。

  • G・Lから追加された装備・機能
    G・Lから追加された装備 オプション設定
    (G・L)
    グラブレール(運転席) ◯2※
    前席用i-サイドエアバッグ
    システム+サイドカーテン
    エアバッグシステム
    <前席/後席対応>
    ◯1※
    後席シートベルト締め忘れ警告灯
    (シートベルトリマインダー付)
    ◯2※
    フルオート・エアコンディショナー
    (プラズマクラスター技術搭載)
    プラズマクラスター非搭載
    アレルクリーンプラスシート
    助手席スーパースライドシート
    EX専用フロントシート
    アームレスト
    (運転席/助手席<コンビニフック付>)
    電動格納式リモコン
    カラードドアミラー
    (オートリトラミラー)

    1※オプション設定
    2※1のサイドエアバッグを付けると付属

主に追加された装備は8点。細かい装備が多い中で必要性が高いのはサイドエアバッグでしょう。これはG・Lに約10万円のオプションで装着することが可能です。

このオプションをG・Lに付けるとG・EXと同じくらいの価格になります。しかし、G・EXは他に付いてくる装備には必要性を感じません。

車体本体価格が高い割には装備の必要性が低いものばかりなので、G・EXを購入候補にはしませんでした。

カスタムG・EXは無駄な装備が多いので除外

NBOXスーパースライドシート
出典:http://www.honda.co.jp/

予算ギリギリのカスタムG・EXは魅力的なら候補に入るかもしれません。そこで、価格の近いカスタムG・Lから追加された装備をチェックしてみました。

  • カスタムG・Lから追加された装備・機能
    カスタムG・Lから追加された装備 オプション設定
    (カスタムG・L)
    助手席フロントシートラップ
    プリテンショナー
    アレルクリーンプラスシート
    助手席スーパースライドシート
    EX専用フロントシート
    アームレスト
    (運転席/助手席<コンビニフック付>)

追加された装備は4点。アレルクリーンプラスシートはアレルゲンやウイルスの活動を抑えてくれるものなので、アレルギーに敏感な人には効果的な装備だと思います。

助手席スーパースライドシートは車内をスムーズに移動できたり、子供のお世話を楽に行えるようになります。しかし、なくても特に不便さは感じません。

フロントシートアームレストは運転席と助手席に分割されたものになりますが、カスタムG・Lの運転席用のものだけでも特に問題ないでしょう。

ギリギリの予算を出してまで買う魅力はなかったので、カスタムG・EXを候補から外しました。

購入候補はG・L HondaSENSINGとカスタムG・L HondaSENSING

検討した結果、GとG・EX、カスタムG・EXを除外することにしました。

そして、購入候補として選んだのは、

G・LとカスタムG・L

この2つです。

違いはどこ?新型N-BOXのG・LとカスタムG・Lを徹底比較

N-BOX_GLvsカスタムGL購入候補として選んだ、G・LとカスタムG・Lどちらが買いなのか比較するために

  • どんな装備が追加されてるのか?
  • どんなメーカーオプションが付けられるのか?

この2つを比較してみることに。

カスタムG・L HondaSENSINGの装備は必要なのか?

G・LとカスタムG・Lとの価格差を見ると、カスタムG・Lの方が20万円高いです。その20万円分が無駄がなく、本当に必要な装備内容なのかどうか調べてみました。

G・Lの方が愛嬌がある

N-BOX_見た目GLvsカスタムGL左がG・Lで右がカスタムG・Lです。

<外装の装備>

外装装備 G・L カスタムG・L
カスタム専用エクステリア
カラードテールゲート
スポイラー
●1※
シーケンシャル
ターンシグナルランプ
LEDリアコンビネーション
ランプ(テール&ストップランプ)

フルLED
LEDフォグライト ●1※
14インチホイール スチール
●2※
アルミ

1※オプション設定
2※オプションでカスタムとは異なるデザインのアルミホイールが装備可能

外装ではカスタムG・Lの方がやんちゃさを感じ、カッコいいです。G・Lの方はカスタムのような迫力はないものの、親しみのあるフロントマスクで好感が持てます。

長く乗るなら愛嬌のあるG・Lの方でも良さそうです。

G・Lでもサイドエアバッグをオプション装着できる

N-BOX_安全装備GLvsカスタムGL

<快適・安全装備>

快適・安全装備 G・L カスタムG・L
LEDヘッドライト プロジェクター マルチリフレクター
電動格納式
リモコンカラード
ドアミラー

オートリトラミラー
前席用i-サイド
エアバッグシステム+
サイドカーテンエアバッグ
システム<前席/後席対応>
●※
後席シートベルト
締め忘れ警告灯
(シートベルトリマインダー付)
フルオートエアコン
プラズマクラスター付
アウトホイールメーター カスタム専用
スピーカー 4スピーカー 8スピーカー

※オプション設定

快適・安全装備はこの7点違いがあります。

大きな違いはサイドエアバッグ。サイドエアバッグが付いていると側面衝突時の死亡率を低くしてくれます。

自分が安全運転に徹してても、停車時などに側面から突っ込まれることがあります。そんな時にサイドエアバッグが効果的。頭を窓や車体と直接打ちつけずに衝撃を抑えてくれるので、死亡率を低くしてくれます。

カスタムG・Lではサイドエアバッグは標準装備です。しかし、G・Lでも約10万円で装着できるので、G・Lの安全装備でも問題はなさそうです。

G・Lの内装でも満足できそう

N-BOX_内装GLvsカスタムGL<内装の装備>

内装の装備 G・L カスタムG・L
シルバー塗装エアコンスイッチ
パネルガーニッシュ
パネルガーニッシュ
クロームメッキ加飾
(エアコンアウトレットノブ&
ルーバー、エアコンアウトレット
ダブルリング)
ドアライニング(表皮付) フロント
インテリアイルミネーション
(インパネトレイ+
ドリンクホルダー、フット)
●1※
(キャンドル
ホワイト)
グラブレール(運転席) ●2※

1※オプション
2※運転席はオプションのサイドエアバッグ装着時に付属

左がG・Lで、右がカスタムG・Lの内装です。主に5点装備の違いがあります。
出典:http://www.honda.co.jp/

左がG・Lで、右がカスタムG・Lの内装です。主に5点装備の違いがあります。

G・Lはベージュ、ブラウン中心のインテリアで、カスタムG・Lはブラック中心の内装です。質感に大差はありません。

カスタムG・Lの方は部分的にメッキ加飾が追加されていますが、高級感を感じる程ではありません。G・Lの内装でも満足できそうです。

新型N-BOXのおすすめグレードはG・L HondaSENSING

N-BOXのG・LとカスタムG・Lを比較した結果、

買いなのはG・L

だと思います。G・Lでも

  • G・Lの外装の方が愛嬌がある
  • G・Lでもサイドエアバッグをオプション装着できる
  • G・Lの内装でも満足できそう

この3点に満足できそうです。装備はカスタムG・Lの方が沢山ついています。しかし価格の安いG・Lでも、何年も乗るには特に不満はなさそうです。

新型N-BOXで売れている人気グレードはどれ?ランキングを発表!

N-BOXの価格や装備以外に、実際に売れているグレードもグレード選びでは参考にしたいところ。

そこで、私が実際の販売データから調べた、実際に売れているグレードのランキングを発表したいと思います。

調査した台数は3,843台。傾向を見るには十分な数字です。

新型N-BOXで売れているのはG・L HondaSENSING

グレードランキングの発表です。

順位 グレード 販売台数 割合
1位 G・L
HondaSENSING
1274台 33%
2位 カスタムG・L
HondaSENSING
900台 23.4%
3位 G
HondaSENSING
440台 11.4%
4位 G・EX
HondaSENSING
427台 11%
5位 カスタムG・EX
HondaSENSING
287台 7.2%
6位 カスタムG・Lターボ
HondaSENSING
191台 5%
7位 カスタムG・EXターボ
HondaSENSING
140台 4%
8位 G・Lターボ
HondaSENSING
105台 3%
9位 G・EXターボ
HondaSENSING
79台 2%

売れているのはG・L。2位のカスタムG・Lとは374台の差なので、どっちを選ぶか迷う人も多そうです。

また、エンジン別で見るとガソリン車が86%、ターボが14%という結果に。

ターボ車を割高と考えている人が多いので、ガソリン車に人気が集中しています。

新型NBOXを安く購入するには?

NBOXは軽自動車の中でも価格が高い車種なので、購入するときに重要になってくるのは値引き。

ただ、値引きについてはちょっと気を付けてほしいことがあります。それは…

値引き交渉でディーラーに騙されている人が多い

ということです。

この記事を見てくれた人には絶対騙されてほしくないので、実際にNBOXを購入した人がどうやって騙されずに値引き交渉したのか次の記事でチェックしてみてください。

ホンダ 新型NBOXの値引き体験談をレポート。値引き相場や限界はいくら?





最後まで読んでいただきありがとうございました。 この記事が気に入っていただけたらシェアしてくれると嬉しいです。

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