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トヨタ新型プリウスの試乗レポートを公開。ノーマルプリウスとPHVどっちが魅力的?

更新日: プリウス , ,

この記事の所要時間: 1222

プリウス_試乗
2018年12月にマイナーチェンジした新型プリウス。燃費や静粛性がめちゃくちゃ良いと言われています。また、2017年にはPHVも新型になっており、

「どっちがいいんだろう?」

と感じる人も多いようです。

実は私もその一人で、

  • 新型プリウスと先代モデルの違い
  • 新型プリウスPHVと新型プリウスの違い

この2点は抑えておきたいところ。

雑誌やいろんなサイトにすでに試乗ネタはあるんですが、プロの評論家がウンチクを言っているだけ…
素人目線の試乗動画や記事ってホント少ない。

そこで先日、新型プリウスと新型プリウスPHVを借りて乗り回してきました。試乗でチェックした具体的なポイントはこの3つ。

「ダサいと言われているエクステリアは実際どうなのか?

内装のチープさが改善されているのか?

燃費、コーナリング、パワー、静粛性はどうなのか?

乗り回してみて気が付いたことを試乗レポートしたいと思います。

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目次

新型プリウスのエクステリアはダサい。インテリアは色の質感が高かった

車を購入するにあたって重要なエクステリアとインテリア。ここが気に入らないと買う気がなくなりますよね。

まずは新型プリウスのエクステリアやインテリアが先代に比べてどのように進化したのかチェックしてみました。

新型プリウスのエクステリアはごちゃごちゃしていてダサい

プリウス_3050比較

左が先代プリウス(30型)で、右が新型プリウス(50型)です。

先代のエクステリアはシンプルな面や、クリーンなフロントマスクが印象的でした。対して新型プリウスは全体的にごちゃごちゃした外観へと変化。

これは未来的なのかもしれませんが、私はダサくなったように感じました。新型プリウスが先代よりも売れ行きが良くないのはこのせいでしょうか。新しい形にチャレンジする姿勢は良いですが、ちょっとやりすぎだと思いますね。

色合いの質感に高級感がある

インテリア比較_30プリウスvs50プリウス
左が先代プリウスで、右が新型プリウスのインテリアです。

次はインテリアをチェックしました。新型プリウスで特に目についたのはインパネ周りです。先代では白黒表示だったインパネ内のディスプレイが、新型ではカラー表示で見やすくなりました。そしてナビ画面はめちゃくちゃでかい

先代の質感はプラスチック感があってチープでした。対して新型では素材に変化は見られないものの、高級感のある色合いに。なので、内装の質感が少し良くなった雰囲気に感じますね。

最後にラゲッジスペースをチェックしてみました。荷室高や奥行きが先代より拡大し、より多くのものが積めるようになっています。しかし、サスペンション上部の張り出しが大きくなっており、最大荷室幅は狭くなっていました。

新型プリウスPHVは先進的なエクステリア。内装面では乗車定員が異なる

続いてチェックしたのは新型プリウスPHVです。

ノーマルプリウスと新型プリウスPHVのエクステリアとインテリアがどう違うのか比較してみました。

PHVのエクステリアは先進的でカッコいい

エクステリア_プリウスvsPHV
左がノーマルプリウスで、右が新型プリウスPHVです。

先代ではノーマルプリウスとほぼ同じ見た目でしたが、新型プリウスPHVでは差別化が行われています。ノーマルプリウスに比べると、シンプルな面やスッキリしたフロントフェイスになっていて、PHVの方がイケてると思いますね。

PHVイケてると感じたのは、ヘッドライトがミライのデザインに近くて先進的な印象だったからです。エクステリアだと私はPHVの方がカッコいいと思います。

インテリアはほぼ同じ。違いは乗車定員が4名になる

PHVインテリア比較
左がノーマルプリウスで、右が新型プリウスPHVのインテリアです。

質感やデザインはノーマルプリウスとほぼ同じでした。しかし300万円を軽く超える車なのでもう少し高級感は欲しいところ。また、地味に乗車定員が5人から4人へと変更されていたので、人を多く乗せることがある人は注意が必要です。

ラゲッジスペースはノーマルプリウスより一回り小さい印象です。特に荷室高がだいぶ低くなっているので、高さがあるものを積むのは厳しいかもしれません。

試乗開始!新型プリウスとプリウスPHVをドライブしてきた

外装と内装のチェックが済んだところで、いよいよ新型プリウスの試乗に移ります。

今回はノーマルプリウスとPHVそれぞれに試乗してきました。ノーマルプリウスは4WDの設定もあったんですが、借りたレンタカーは2WD車です。

それぞれのスペックはこれ

スペック プリウス(2WD) プリウスPHV(2WD)
グレード S Sナビパッケージ
車重 1,350kg 1,510kg
ハイブリッド燃費
[JC08]
37.2km/L 37.2km/L
EV走行距離
[フル充電時]
-※ 68.2km/L
エンジン最大出力 98馬力 98馬力
システム全体出力
[エンジン+モーター]
122馬力 122馬力

※一応数百mから約1km程度は走行可能

コースは市街地、高速、郊外をトータル30kmです。実際に乗ってみると新型プリウス・PHVそれぞれの良いところ、悪いところがたくさん見つかりましたよ。

新型プリウスは乗り心地がめちゃくちゃ良くて燃費も伸びる

まず試乗したのはプリウスSグレードの2WD車です。

先代プリウスと比べて走り、エンジン性能、乗り心地、燃費についてどう変わったのか見ていきます。

新型プリウスの車内はかなり静か。市街地でも燃費は悪くならない

プリウス試乗_市街地
まずは市街地です。主に静粛性を中心にチェックしました。

市街地の走行中に驚いたのは車内の静かさ。エンジンが頻繁に作動しても音はほとんど聞こえなかったんです。

これは新型プリウスでは遮音材の数を増やしたり吸収性のある素材を採用しているので、静粛性が高くなっているようです。

混雑の激しい市街地を通過し、燃費計を見ると

『14.0km/L』

という表示が。燃費達成率では38%と低いですが、燃費に悪い環境でも改善されています。先代よりモーターを積極的に使うようになったことが要因でしょうね。

アクセルフィーリングが改善。燃費はめちゃくちゃ良い

プリウスを高速で試乗
次は高速道路へ入ります。高速ではエンジン性能を重点にチェックしました。

高速合流時にまず気づいたのがレスポンスの良さです。
先代プリウスではアクセルを踏み込んでからのラグがありましたが、新型プリウスでは改善されています。そのため追い越したいと思った時にアクセルペダルを踏むと、すぐに加速してくれました。

ただ、アクセルの反応が良くなっても最大パワーは先代の方があるので、新型プリウスの加速は進化していないように感じますね。

静粛性ではエンジン音はほぼ聞こえないですが、ロードノイズの方がどうしても気になってしまいます。このあたりはタイヤの問題もあるのかもしれません。

あっという間に高速を走り終え、燃費計に目を移すと

『28.0km/L』

をマーク。これは燃費達成率75%となかなか良い数値です。先代より空気抵抗が減り、風の流れがスムーズになったことが要因でしょうね。

新型プリウスは乗り心地がめちゃくちゃ良くて運転しやすい

プリウスを郊外で試乗
郊外では乗り心地を重点にチェックしました。

先代プリウスで弱点だった車体のバタつきや突き上げが新型では抑えられていました。安定したコーナリングもでき、めちゃくちゃ乗り心地が良くて運転しやすい車になっています。走りも良くて燃費も良いとなると、ますますプリウスが魅力的に感じてしまいそうです。

乗り心地が良くなった理由は、高級車にも採用されるダブルウィッシュボーン式サスペンションをリア側に採用したことです。TNGAによる低重心化も走りや乗り心地に影響しているのかもしれませんね。

郊外の燃費は

『25.6km/L』

という表示。燃費達成率も69%と優秀です。先代プリウスの郊外燃費は21.9km/Lだったので、新型プリウスは大幅に燃費が向上しています。

[まとめ]新型プリウスはめちゃくちゃ乗り心地が良くなった

プリウスを試乗した結果を表にしてまとめてみました。

  • プリウスの評価
    項目 プリウスの評価
    走り
    エンジン
    乗り心地
    燃費
    平均実燃費 22.5km/L

プリウスは弱点だった乗り心地が大幅に改善した点が印象的でした。しかし、新型なのに先代よりもパワーが低いことは不満ですね。

また燃費は平均で22km/Lを超えています。市街地を避けて走ればさらに伸びるので、田舎の方の方はもっといい燃費が期待出ると思います。

新型プリウスPHVは燃費がかなり良いが、ロールが大きい

続いて試乗したのはプリウスPHVのSナビパッケージです。

ノーマルプリウスに比べて走り、エンジン性能、乗り心地、燃費についてどう変わったのか見ていきます。

プリウスPHVはめちゃくちゃ静か

プリウスPHV試乗_市街地
試乗はノーマルプリウスと同じく市街地からスタートです。市街地ではガソリンを使わないEVモードで走ってみました。ここで重点的にチェックしたのは静粛性です。

走りの面は停止時から加速が鋭く、リーフのようなパワーを感じました。このモーター駆動の加速感は気持ち良く、病みつきになりますね。

静粛性はモーター走行のみだったため、電気自動車のような静かさを体感できました。こんなに静かだと信号待ちの時に会話が沈黙すると気まずくなってしまいそう。

市街地を抜けたところで、燃費計に目を移すと

『24.2km/L』
※EVモードなので参考値(ガソリン換算)

という表示。ノーマルプリウスは市街地で14.0km/Lだったので、約10km/Lも燃費が良いです。EVモードでの走行では、ガソリン車と比較にならないほど良い燃費だったので、電気自動車はすごい・・・と思いました。

アクセルに対して反応が良いが、パワーはノーマルプリウスと変わらない

プリウスPHVを高速で試乗
次は高速です。HVモードとEVモード半々で約10km走りました。

高速合流時はモーターの加速が鋭く、スムーズに合流ができました。アクセルONの扱いやすさはノーマルプリウスより良い印象です。

追い越し時にはフル加速を試してみたんですが、ノーマルプリウスと加速力は変わりません。システム全体出力は同じなので、余裕のあるパワーは体感できませんでした。

静粛性はHVモードでも高く感じます。ノーマルプリウスではロードノイズが少し気になりましたが、PHVはロードノイズもあまり聞こえません。PHVはさらに遮音対策がしてあるのかもしれません。

あっという間に高速を抜け、燃費計に目を移すと

『35.4km/L』

をマーク。これは燃費達成率95%とめちゃくちゃ良い数値です。空気抵抗を減らすダブルバブルウィンドウを採用したことが要因でしょう。

プリウスPHVはロールが大きい

プリウスPHVを郊外で試乗
郊外では走りを重点にチェックしました。まだバッテリーに余裕があったのでEVモードに切り替えて運転します。

ここまで良い点づくしのPHVですが、気になるところが見つかりました。PHVはコーナリング時にロールが大きくなり、思い通りに曲がりにくいんです。ノーマルプリウスのような運転のしやすさは感じられませんね。

これはノーマルプリウスより約150kg重い車体が影響しているのでしょう。

また先代PHVでの弱点だった突き上げ感などはノーマルプリウスと同様に改善されていました。PHVもリアにダブルウィッシュボーンを採用したことが要因だと思います。

郊外の燃費は

『26.5km/L』

という表示。燃費達成率は71%と良い数値です。

フル充電時のEV走行中心だとガソリンはほぼ減りません。口コミだと給油は一ヶ月に一回しかしないという人もいるので、新型プリウスPHVの購入後のランニングコストはかなり安いといえるでしょう。

[まとめ]PHVのランニングコストはかなり安い。ロールが大きいのが不快

プリウスPHVを試乗した結果を表にしてまとめてみました。

  • プリウスPHVの評価
    項目 プリウスPHVの評価
    走り
    エンジン
    乗り心地
    燃費
    平均実燃費 28.7km/L

プリウスPHVの優れているところはなんといってもランニングコストの安さでしょう。今回はEVモード中心に走ったので、ガソリンは全然消費していません。近場しか走らない人なら充電代だけで済んでしまうかもしれませんね。

ただし、全体的にドッシリとした乗り味なのでコーナーリング時等にロールが大きくなります。峠道などカーブが多い場所は苦手そうな印象です。

初期費用の安いノーマルプリウスが買い

プリウスとPHVを比較してきましたが、乗り心地に差はあるものの2車の大きな違いはEV走行を含めた燃費性能くらいでした。

そこで購入時の決め手となるのは価格だと思います。燃費がめちゃくちゃ良い車でも、初期費用が高かったら購入対象外になってしまいますからね。

そこで新型プリウスとプリウスPHVの価格を比較してみました。

  • 価格の比較
  プリウス プリウスPHV
グレード S S
車体価格[税込] 257万円 326万円

価格はノーマルプリウスの方が69万円安い結果に。ここまで価格差が大きいと元を取るのはほぼ不可能と考えて間違いなさそうです。

また、PHVのEV走行可能なのはカタログ値で68.2kmなので、充電する頻度が多くて面倒くさくなりそうなんですよね。

ハイブリッド走行時の燃費の差もないので、私はノーマルプリウスの方が買いだと思います。

新型プリウスの試乗車を予約するなら電話が良い

デミオ電話予約
これから新型プリウスを試乗しようと考えている人は、トヨタのホームページから試乗車検索をすると思います。ただ、それをすると

そんなに待てないよ・・・

ってなります。なぜかというとホームページからの予約だと選択できるのは3日後からです。明日試乗したいなと思っても予約できません。

なので、試乗車のあるディーラーを見つけたらさっさと電話してしまった方が早いです。私の場合は当日の電話予約でOKでした。

新型プリウスの試乗レポート動画を公開

試乗になかなか行けない人のために、かなり詳しく試乗レポートしている動画がyoutubeにあったので紹介しておきます。

ジャーナリストの国沢さんが新型プリウスに乗って、詳しくレビューしてくれています。Youtubeにはいろいろ試乗動画がありますが、これが一番分かりやすかったです。

プリウスのブログや試乗記はたくさんネット上にありますが、こういうプロの試乗記は質が良いのでおすすめです。

新型プリウスを安く買う裏ワザ

まだ発表されたばかりなので値引きが辛い新型プリウスですが、できる限り安く買うための裏ワザを2つ紹介したいと思います。

値引きにはトヨタ同士の競合が効果的

トヨタvsTOYOTA

値引きは競合させるのが一番手っ取り早いです。プリウスの場合は他のメーカーの車よりもトヨタ同士でプリウスを競合するのがものすごく効果的です。トヨタの販売チャネルはトヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店の4あるのでこれらに競わせます。各店舗で他店舗の値引き額を伝えて、見積を出してもらいましょう。

このやり方は雑誌や他のサイトでも良く紹介されていますが、重要なポイントがあります。

それはどの店舗でも必ず、担当の営業マンに

「あなたから買いたいんです。他店舗よりも値引きを頑張れませんか。」

と言うことです。これを言われた営業マンは買ってもらえると思い、本気で値引きをしてくれる可能性が高いです。

ディーラーは下取り価格を詐称している

damasareteru

実は安く買うには値引きより下取り車の査定額の方が重要なんです。

値引き相場は大体決まっていますが、下取り額は同じ車種、同じ年式の車でも状態によっては査定額が10万~30万も違います。これを知らないお客さんが多いので、ディーラーはお客さんに平気でウソをつきます。

営業マンのよくやる手口

もし、あなたが値引き交渉中に営業マンからこんな風に言われたらどう思いますか?

「店長と交渉して、下取り額を10万円アップできました。」
「ただし、本日限りと言われているので、今、契約できないでしょうか。」

「それなら契約してもいいかな。」と思った方は残念ながら営業マンに騙されています。実際に私はこれで契約しそうになりました。

この話にはカラクリがあって営業マンが最初の査定額を10万円以上安く私に提示して、後からあたかも査定額を10万円アップしたかのように私に伝えているんです。ゲスい手だと思いますが営業マンの喋りが上手なので騙された感覚はありませんでした。

騙されないためには一括査定が有効!

騙されないためには一括査定サイト利用するとよいです。複数業者に査定してもらい下取り査定額の相場を知ってしまえば営業マンがどんなに喋りが上手くても騙されません。

また、一括査定を利用すると平均で15万円も査定額がアップしするので利用価値は大きいです。ちなみに人気車種になると20万~30万高く査定してくれるようです。

『かんたん車査定ガイド』ならすぐに査定額が分かる

一括査定を依頼しても普通のサイトだと査定されるまでは数日かかりますが、『かんたん車査定ガイド』だと必要事項を入力後すぐに概算価格を画面で確認できます。使ってみて驚いたのはメーカーの公式ホームページの参考価格と比較すると20万以上も高く査定されることです。

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9割の人が損している
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一括査定って電話連絡がしつこいと聞くけど大丈夫?

「一括査定は申し込んだ後、電話やメールが凄いことになる!」

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これ以上無理!と言われてから査定額が20万アップ!

私の場合はディーラーの営業マンに

「これ以上高く買い取ることは難しいです」

と言われたいましたが、『かんたん査定ガイド』で20万も高く査定してもらった見積を見せると、ディーラーの営業マンが青ざめた顔をしていました。きっとウソの査定を私に提示していたのがバレて気まずかったんでしょうね。

最終的にはディーラーに20万以上高く買い取ってもらえたので、一括査定の手間があったものの、それを十分に補う大満足の結果になりました。

査定

 

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